サイト側の設定
LPや記事にタグを貼り、広告のクリックIDをASPリンクへ渡します。
ASPから届く成果通知やCSVを、Google・Meta・TikTokなどへコンバージョンとして送信します。
アカウント
無料で始められます。
課金ユーザー、テナント、媒体送信の状態を確認するための専用画面です。
一般ユーザー向けの登録・ログインは公開サイト側で行います。
サイトと掲載案件を登録して、案件ごとにASPと広告媒体を設定します。
最初は、サイト・掲載案件・ASP通知・広告媒体通知先を順番にそろえます。外部サービス側で必要な作業もここから確認できます。
ASPから取り込んだ成果と、広告媒体への送信状況を確認します。
成果数と、広告媒体への送信ジョブ数です。
サイト、掲載案件、広告媒体への通知先をまとめて確認します。設定の抜けがある行から、そのまま追加・編集できます。
タグを設置するLPや記事サイトを確認します。追加や編集はモーダルで行い、タグは各サイトの詳細画面で確認します。
サイトごとのタグと掲載案件を確認します。
LPや記事にタグを貼り、広告のクリックIDをASPリンクへ渡します。
ASP管理画面に通知URLを設定し、成果と一緒にクリックIDと案件IDを返してもらいます。
サイトに掲載する案件を確認します。詳細画面から、ASP成果の案件判定と広告媒体への通知先を設定します。
ASPから受け取った成果が、案件に紐づく広告媒体へ送信されたかを確認します。
まだ広告媒体へ送っていない成果です。通常は自動処理で減っていきます。
| 広告媒体 | 状態 | 試行回数 | 元の成果 | 次回送信 | 理由・対応 | 操作 |
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媒体側の拒否、設定不足、プラン上限などで止まっている成果です。
| 広告媒体 | 状態 | 試行回数 | 元の成果 | 次回送信 | 理由・対応 | 操作 |
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広告媒体へ送信できた成果です。媒体側の最終反映には時間がかかる場合があります。
| 広告媒体 | 状態 | 試行回数 | 元の成果 | 次回送信 | 理由・対応 | 操作 |
|---|
ASP通知やCSVで受け取った元データです。媒体送信ログは、この成果を元に作られます。
無料で試し、必要な件数や連携先が増えたら有料プランへ切り替えます。
Stripeで決済した後は、支払い方法の変更や解約を管理できます。
テナント、ユーザー、課金状態、主要な連携量を横断で確認します。
運用管理は専用ログイン画面で認証した管理者だけに表示されます。
行のテナント名を押すと、左の課金更新フォームへ反映します。
| テナント | オーナー | 課金 | 利用量 | 成果・送信 | 最終更新 |
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ワークスペースと公開情報を確認します。料金や支払いはプランページで管理します。
プラン上限
現在のプランではこの操作を続けられません。
LPや記事にタグを貼り、広告のクリックIDをASPリンクへ渡します。
LPや記事に貼ると、ページ内のASPリンクに必要なパラメータとクリックIDを自動で付けます。
中間ページや独自リダイレクトで使います。ASPリンク部分だけ差し替えると、クリックIDを付けて遷移します。タグが読めない場合も元のASPリンクへ遷移します。
ASP管理画面に通知URLを貼り、成果と一緒にクリックIDと案件IDを返してもらいます。
ASPの成果通知URL・ポストバックURL欄に貼ります。[] はASPの置換タグに差し替えてください。
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| URL内の表記 ? | 説明 |
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ASP担当者へそのまま送れる文面です。通知URL内の [] はASP側の置換タグに差し替えてもらってください。
ASP管理画面から出したCSVをこの列名に合わせます。媒体クリックID列はASPごとのsubパラメータ名です。
この案件の成果を返す広告媒体とイベントを登録します。
タグを設置するLPや記事サイトを登録します。
ASPから返る案件ID・広告IDと、この案件の通知先広告媒体を設定します。
使い方
設定の目的と進め方を確認できます。